1. 1960〜
  2. 1970〜
  3. 1980〜
  4. 1990〜
  5. 2000〜
  6. 2010〜

2000年代

 

2000 (平成12)年

2月 携帯電話のiモードで情報提供開始
4月 一般会員を 「個人」 「家族」 「法人」 の3種類に変更
第1回 「チャイルドシート・チェックアップキャンペーン」 を実施
「運転前10秒チェックアップキャンペーン」 を展開
有珠山噴火の被災車両を無料点検
5月 「Nゼロレース」 開始
6月 「JAFロードサービス統一システム」 稼働
7月 沖縄サミットでロードサービス支援
8月 モータースポーツにドーピング検査規程を制定
9月 東海豪雨で支援隊を派遣
11月 Aライセンスを条件付きで満16歳から取得可に
自動車税超過課税(神奈川県)に導入反対要望

有珠山噴火による被災車両の
無料点検を実施(2000年4月)

東海豪雨での救援作業(2000年9月)

 

2001 (平成13)年

3月 東京支部が低公害レッカー車を導入
救援件数が年間300万件を超す
4月 平成第四次3ヵ年計画(変化と競争の時代への対応)スタート
ロードサービスカーに2 輪(含3 輪)車を導入
ウガンダ自動車協会から初の海外研修生
5月 高速道路等の後方警戒体制確立に着手
日本初の国際格式ラリー 「日本アルペンラリー」 を開催
6月 JAFホームページ上で入会の取り扱いを開始
11月 モータースポーツ特別表彰規定を制定

JAFモータースポーツ表彰式特別表彰
(2001年11月)

 
2002 (平成14)年
3月 「JAFアンケート調査(認知度)」 を実施
4月 本部事務局と各地方本部・支部を組織改編
高速道路上の救援現場で後方警戒を正式に開始
東北本部で全国で初めての「受付指令全国統一システム」 による集約を開始
7月 家族会員が300万名を超える
9月 「ラリー北海道2002」 が国内で初めてFIAアジアパシフィックラリー選手権の一戦として開催される
インターネットによる新会員の紹介手続きを開始

高速道路上の現場に
後方警戒車を配置(2002年4月)

 
2003 (平成15)年
3月 中央研修センター敷地内に顕彰碑を建立
北関東指令室が埼玉支部内で業務開始
4月 JAF創立40周年
JAF本部に環境マネジメント推進室を設置
会員数が1700万名を突破
5月 ロードサービス救援件数が6000万件を突破
6月 瀧川博司、第9代会長に就任
7月 ドライブコース作成支援システム 「DPSS」 が稼働
8月 ETC機能を搭載したJAF会員証の発行を開始
9月 「エコ・ドライブ宣言」 の宣言者が50万名を突破
10月 11年ぶりに隊員の制服デザインを変更
12月 連盟本部事務局がISO14001の認証取得

JAF創立40周年記念懇親会
(東京全日空ホテル、2003年2月)

「殉職者顕彰の碑」 除幕式(2003年3月)

 
2004 (平成16)年
1月 本部事務所を36年ぶりに移転
4月 「JAFロードサービス特別支援隊」 を創設
5年間使用の 「複数年会員証」 の発行開始
5月 損害保険会社とのタイアップで 「JAF会員向け優待サービス」 を開始
6月 ロードサービス特別支援隊が初出動
7月 後部座席シートベルト着用促進PRを全国8都市で実施
9月 「ラリージャパン2004」 が日本初のFIA世界ラリー選手権の一戦として開催
10月 JAF標準の 「JAFロードサービス品質向上方策」 を制定
11月 新潟県中越地震の避難所に特別支援隊を派遣

ロードサービス特別支援隊の結団式
(2004年9月)

新潟県中越地震の被災地で無料点検
(2004年11月)

 
2005 (平成17)年
2月 年中無休対応の 「総合案内サービスセンター」 開設
4月 ロードサービス対象車に2 輪車を追加
入会金割引制度を改正、およびジュニア会員を新設
ジュニア会員向け情報誌 『JAF U-17』 創刊
7月 「エコトレーニング」 を東京支部が初開催
8月 「生活安全パトロール」 の覚書等の締結が全都道府県で完了
「JAF富士フェスティバル2005」 開催(静岡)
10月 自動車税制の一般財源化反対の署名活動を開始
11月 「JAFエコ語大賞2005」 の入選作を選出
12月 自動車税制 「一般財源化反対緊急総決起大会」 を開催

JAF富士フェスティバル2005
(2005年8月)

一般財源化の見直しを求める緊急総決起大会(2005年12月)

 
2006 (平成18)年
4月 家族会員の人数枠を3名から5名に拡大
JARIで実施した 「JAFユーザーテスト」 を一般公開
5月 田中節夫、第10代会長に就任
11月 ホームページ 「会員のページ」 をリニューアル
自動車税制の一般財源化反対署名が1000万名を突破
12月 ホームページ 「地域情報のページ」 をオープン

JAFユーザーテストを初めて一般に公開
(2006年4月)

 
2007 (平成19)年
3月 「能登半島地震」 の被災地にロードサービス特別支援隊を派遣
幼児向け交通安全DVDを制作
4月 「JAF安全・安心支援活動」 を開始
各支部事務所で 「全国統一JAFデー」 の開催を開始
「JAFホッ! と マップメール」 の提供を開始
「JAF交通安全ドレミぐるーぷ」 が発足
5月 後席シートベルト着用啓発イベントを日本自動車工業会と共催
7月 新潟県中越沖地震の被災地に特別支援隊を派遣
8月 ロードサービス技能検定制度を導入
10月 「子ども安全免許証」 発行開始

「能登半島地震」の
特別支援隊(2007年3月)

JAF交通安全ドレミぐるーぷ結成、
公演開始(2007年4月)

 
2008 (平成20)年
7月 インターネットサービス 「JAFなび」 を開始
パソコンや携帯電話でロードサービスを依頼できるサービスを開始
10月 後席シートベルト着用義務化後初の全国実態調査を実施
11月 「KIDUNA 〜Happy Drive〜」 ライブイベントを初開催
12月 ロードサービスのけん引距離無料範囲を拡大
JAF初となるESC体験試乗会を開催

初の 「KIDUNA」 ライブイベント
(2008年11月、大阪)

 
2009 (平成21)年
2月 全地方本部へ受付指令全国統一システム(ACU)の導入が完了
「NHK交響楽団特別演奏会」 を開催
3月 “Superシニアドライバーズスクール”を初開催
4月

会員証のデザインを変更

会員向けウェブサービス「JAFマイページ」 を開始
「JAFエコ・アドバイザー制度」 をスタート

7月 「ESC」 の本格的な普及活動を開始
9月 「JAF×ロッテ 『BLACK BLACK』 秋の高速道路交通安全イベント」 を共同開催
10月 「誰でもできるエコドライブ」 DVDを制作

創立45周年記念事業
「NHK交響楽団特別演奏会」(2009年2月)

「Choose ESC !(ESCを選ぼう)」
共同記者発表会(2009年7月15日)

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