JAFでは、7月12日(火)から10月11日(火)までのおよそ3ヵ月間、エコライフを楽しくする“エコ語”を募集したところ、単語、標語、川柳など8,678件もの応募をいただきました。
そしてこれらの作品を選考した結果、次の13点の入賞が決定しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。今後もより多くの皆さまが「エコ語」をつうじて自然保護や環境保全に関心をもっていただくことを願ってやみません。
協力:朝日新聞アスパラクラブ
後援:環境省
「JAFエコ語大賞2005」入賞作については、下記の審査委員の方々の選考によって11月16日に13点を決定しました(優秀作2点、入選作3点は該当なし)。なお、複数の応募があった同一作品については、意味・用例も精査の上、入賞作を決定しています。
委員長:
立松和平
(作家)
委 員:
白石真澄
(東洋大学助教授、JAF理事)
田村正人
(朝日新聞アスパラクラブ運営センター長)
鳥塚俊洋
(JAFメイト編集長)
藤原敬生
(JAF公益事業部長)