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POINT5:名古屋〜仙台の高速料金がたったの1,000円!
お得な休日割引例をチェック!
料金休日割引のケーススタディ(普通車の場合)

 地方部 : 休日終日5割引(上限1,000円)
 都市近郊 : 休日昼間3割引

ケーススタディ(1):神戸西IC〜湯布院IC

山陽道〜広島岩国道路〜山陽道〜中国道〜関門橋〜九州道〜大分道

通常料金 13,750円 ⇒ 休日割引 1,000円  12,750円 お得!!

内訳:地方部(1,000円)

神戸から九州・大分県のほぼ中央に位置する湯布院町へのドライブなら、休日割引を最大限に活かせ、片道たったの1,000円。別府界隈、やまなみハイウェイ周辺には、名湯、秘湯があり充実したドライブが楽しめます。

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ケーススタディ(2):名古屋IC〜仙台宮城IC

東名〜中央道〜長野道〜上信越道〜北陸道〜磐越道〜東北道

通常料金 14,250円 ⇒ 休日割引 1,000円  13,250円 お得!!

内訳:地方部(1,000円)

名古屋⇔東北の場合、上信越道・北陸道等経由すると、休日割引料金の適用が最大となります。ただし、使用車両によっては、ガソリン代が余計にかかったり、時間を要したりと、関東を経由するルートのほうが楽なケースもあるでしょう。

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ケーススタディ(3):福岡IC〜高知IC

九州道〜関門橋〜中国道〜山陽道〜広島岩国道路〜山陽道〜瀬戸中央自動車道〜高松道〜高知道

通常料金 15,050円 ⇒ 休日割引 2,000円  13,050円 お得!!

内訳:地方部(1,000円+本四(1,000円)

一般ドライバーにとって、ちょっぴり敷居が高かった本州⇔四国のロングドライブも、休日割引を利用すれば、ぐっと“敷居”が下がります。阿波、土佐、伊予、讃岐の国を巡る四国八十八箇所巡りも計画しやすくなります。

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ケーススタディ(4):都内(霞が関入口)〜山形蔵王IC

首都高速〜東北道〜山形道

通常料金 8,350円 ⇒ 休日割引 2,200円  6,150円 お得!!

内訳:首都高速日曜祝日割引(500円)+大都市近郊区間(700円)+地方部(1,000円)

都心から首都高を利用して東北道・山形道を走るコースサンプルです。早朝・深夜に一般道を使って、東北道・加須ICまで行けば、東北道の通行料金1,000(片道)で青森まで行けます。

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ケーススタディ(5):浜松IC〜福島西IC

東名〜首都高〜東北道

通常料金 11,850円 ⇒ 休日割引 2,950円  8,900円 お得!

内訳:地方部(1,000円)+大都市近郊区間(750円)+首都高速日曜祝日割引(500円)+大都市近郊区間(700円)

首都圏を通過する際、首都高を利用するコースサンプルです。首都高の休日割引は、「POINT4 使える道路は? すべての高速道路が一律の割引ではない!」の大都市近郊区間をご覧ください。

※首都高速日曜祝日割引(500円)の場合を記載しています。
土曜日は通行時間(ETCゲート通過時間)によって料金が変りますので、ご注意ください。

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ケーススタディ(6):岡山IC〜宍道IC

山陽道〜岡山道〜米子道〜安来道路〜山陰道

通常料金 4,550円 ⇒ 休日割引 1,000円  3,550円 お得!

内訳:地方部(1,000円)

山陽⇔山陰の往来も休日割引なら断然お得! 休日を利用したドライブプランの幅が広がります。四季折々の景色や旬の味覚を楽しみに是非お出かけください!

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全国ドライブコース探せる・作れる JAFなび

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