ロゴマーク JAF お薦め立寄り観光ポイント
津軽冬ロマン「ストーブ列車と雪国地吹雪体験」

JAF協定施設マーク  道の駅なみおか「アップルヒル」 青森県青森市浪岡大字女鹿沢字野尻2-3 
■おみやげコーナー、農産物直販コーナー、JAなみおか、体験りんごもぎとり園、紙すき体験、コンビネーション遊具、レストランなど施設が充実した道の駅。レストランでは地場産品を活かしたメニューを多数用意。おみやげコーナーでは青森県の定番土産をはじめ、北海道から沖縄までの特産品など珍しいものも多く取り揃え。手作りのパイやチーズケーキ、アイスクリームなどは人気商品!また、併設のりんご園では収穫の季節にはりんごもぎ取り体験ができる。
アクセス 東北自動車道「浪岡IC」から国道7号を弘前方面へ5分。
連絡先  TEL0172-62-1170
営業時間 ※季節・店舗によって異なるため、現地へ要問合わせ
定休日  1月1日、年1回臨時休業有り (2006年2月現在)
駐車場  有 90台 無料
バリアフリー 身障者用設備:トイレ、駐車場(2台)
JAF会員割引 レストラン飲食代:10%(1000円以上の利用)(1グループ),会員証提示
道の駅なみおか「アップルヒル」

JAF協定なしマーク  津軽鉄道ストーブ列車 津軽五所川原駅⇔津軽中里駅 
■冬期間運行するストーブ列車で有名なローカル線。
車内でのストーブが懐かしい。
津軽五所川原駅から津軽中里駅までの20.7kmを結ぶ。
連絡先  津軽鉄道(株):0173-34-2148
営業時間 11月16日〜3月31日まで1日2往復運行(運行時間は要問合せ)
津軽鉄道ストーブ列車

JAF協定なしマーク  津軽三味線会館 五所川原市金木町朝日山189-3 
■津軽三味線発祥の地である金木町。
津軽三味線の歴史、民謡、郷土芸能等の紹介する展示室をはじめ、多目的ホール、舞台、野外ステージがあり津軽三味線の生演奏を堪能することができる。
アクセス 国道339号から金木駅方面へ。太宰治記念館「斜陽館」向かい
連絡先  0173-54-1616
営業時間 9:00〜17:00
定休日  12/29〜1/3
駐車場  
津軽三味線会館

JAF協定なしマーク  斜陽館(太宰治生家) 青森県五所川原市金木町朝山412-1 
■赤レンガの重厚な塀に囲まれた建物で、内部は玄関付近を除いて、ほぼ原形のまま。太宰が中学入学まで過ごした「蘭の間」は、和洋折衷の造り。
アクセス 国道339号から入る
連絡先  0173(53)2020
営業時間 9:00〜17:00 ※入館は16:30まで (2005年10月現在)
定休日  年末年始 (2005年10月現在)
駐車場  
斜陽館(太宰治生家)

JAF協定なしマーク  雪国地吹雪体験 五所川原市金木地区 
■かくまき姿・もんぺ・かんじきで地吹雪を体験します。
吹雪を体験した後は、馬ソリに揺られて冬の生活民具体験。
郷土料理の津軽じゃっぱ汁で冷えた体を温めましょう。
連絡先  津軽地吹雪会:0173-52-2012
雪国地吹雪体験

JAF協定施設マーク  立佞武多の館 青森県五所川原市大町21-1  
■五所川原市で明治時代から大正時代(初期)にかけて盛んに行われていた最大のお祭り立佞武多(たちねぷた)。
大きさは、高さ10間以上(約18m)あるため、電気の普及により姿を消した(電線が邪魔で運行不可のため)が、立佞武多を復活させる為、有志の市民と行政が一丸となり1998年に復活。
現在、夏祭りには五所川原市の最大イベントとして多くの観光客が訪れる。
その立佞武多を展示する施設「立佞武多の館」が平成16年4月にオープン。巨大な立佞武多を年中見ることができ、製作を見学することもできる。
アクセス 東北自動車道浪岡ICから約20分
連絡先  TEL 0173-38-6226 FAX 0173-38-4646
営業時間 立佞武多の館;9:00〜21:00、展示室・美術展ギャラリー;4月〜9月9:00〜19:00、10月〜3月9:00〜17:00 (2006年2月現在)
定休日  元旦のみ (2006年2月現在)
駐車場  
JAF会員割引 入館料:10%(1グループ),会員証提示
立佞武多の館