交通安全とエコ

2015年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=104
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=45.2%
2位 ハーネスの高さ調節間違い=30.8%
3位 体格不適合=7.7%
4位 背もたれ角度の不適切=6.7%
5位 ハーネスのよじれ・ねじれ=5.8%
6位 その他=3.8%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=108
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの高さ調節間違い=38.9%
2位 ハーネスの締め付け不適正=37.0%
3位 体格不適合=13.9%
3位 ハーネスのよじれ・ねじれ=7.4%
3位 その他=2.8%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=89
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=38.2%
2位 肩ベルトの通し方間違い=22.5%
3位 腰ベルトの通し方間違い=14.6%
4位 肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=9.0%
5位 肩ベルトガイドの誤使用=6.7%
5位 座席ベルトのよじれ・ねじれ=6.7%
7位 指定ベルト外使用=1.1%
7位 その他=1.1%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2015年チャイルドシート使用状況全国調査(1.3MB)

PDFファイルをご覧になるにはご使用のコンピュータに Adobe Reader がインストールされていることが必要です。

このページのトップへ