エコ&セーフティ

2008年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=202
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=47.8%
2位 ハーネスのよじれ及びねじれ=21.2%
3位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=16.8%
4位 背もたれ角度の不適切=8.8%
5位 体格不適合=3.5%
一つの乳児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=211
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=41.2%
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=26.9%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=25.2%
4位 体格不適合=3.4%
一つの幼児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=127
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=32.6%
2位 肩ベルトの通し方間違い(高過ぎる・低過ぎる)=23.3%
3位 腰ベルトの通し方間違い=16.3%
4位 座席ベルトのよじれ及びねじれ=15.1%
5位 肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=9.3%
6位 肩ベルトガイドの誤使用(装置機能の未使用)=3.5%
一つのチャイルドシートが複数のミスユースに該当する場合もある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2008年チャイルドシート使用状況全国調査(303KB)

PDFファイルをご覧になるにはご使用のコンピュータに Adobe Reader がインストールされていることが必要です。


このページのトップへ