エコ&セーフティ

2009年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=202
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=56.2
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=20.2%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=11.8%
4位 背もたれ角度の不適切=5.9%
5位 体格不適合=3.4%
一つの乳児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=216
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=60.3%
2位 ハーネスのよじれ及びねじれ=16.2%
3位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=15.4%
4位 体格不適合=6.6%
一つの幼児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=201
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=37.3%
2位 肩ベルトの通し方間違い(高過ぎる・低過ぎる)=26.9%
3位 腰ベルトの通し方間違い=17.9%
4位 座席ベルトのよじれ及びねじれ=11.5%
5位 肩ベルトガイドの誤使用(装置機能の未使用)=3.8%
6位 肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=2.6%
一つのチャイルドシートが複数のミスユースに該当する場合もある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2009年チャイルドシート使用状況全国調査(1.3MB)

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