エコ&セーフティ

2010年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=207
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=57.3%
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=17.7%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=15.3%
4位 体格不適合=6.5%
5位 背もたれ角度の不適切=2.4%
一つの乳児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=207
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=58.0%
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=20.6%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=12.2%
4位 体格不適合=6.1%
一つの幼児用シートが複数のミスユースに該当する場合もある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=203
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=40.0%
2位 肩ベルトの通し方間違い(高過ぎる・低過ぎる)=24.0%
3位 腰ベルトの通し方間違い=10.0%
  座席ベルトのよじれ及びねじれ=10.0%
5位 肩ベルトガイドの誤使用(装置機能の未使用)=8.0%
  肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=8.0%
一つのチャイルドシートが複数のミスユースに該当する場合もある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2010年チャイルドシート使用状況全国調査(2.9MB)

PDFファイルをご覧になるにはご使用のコンピュータに Adobe Reader がインストールされていることが必要です。

このページのトップへ