エコ&セーフティ

2013年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=99
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=38.3%
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=32.3%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=11.1%
4位 体格不適合=6.1%
5位 背もたれ角度の不適切=5.1%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=118
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=46.6%
2位 ハーネスの高さ調節間違い(高過ぎる・低過ぎる)=30.5%
3位 ハーネスのよじれ及びねじれ=11.9%
4位 体格不適合=5.9%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=70
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=37.1%
2位 肩ベルトの通し方間違い(高過ぎる・低過ぎる)=30.0%
3位 腰ベルトの通し方間違い=12.9%
4位 座席ベルトのよじれ及びねじれ=11.4%
5位 肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=5.7%
6位 肩ベルトガイドの誤使用(装置機能の未使用)=2.9%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2013年チャイルドシート使用状況全国調査(1.2MB)

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