交通安全とエコ

2014年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=97
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=41.2%
2位 ハーネスの高さ調節間違い=37.1%
3位 ハーネスのよじれ・ねじれ=7.2%
4位 体格不適合=5.2%
4位 背もたれ角度の不適切=5.2%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=130
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=37.7%
2位 ハーネスの高さ調節間違い=33.1%
3位 体格不適合=18.5%
3位 ハーネスのよじれ・ねじれ=7.7%
3位 背もたれ角度=0.8%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=81
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=44.4%
2位 肩ベルトの通し方間違い=16.0%
3位 腰ベルトの通し方間違い=14.8%
4位 座席ベルトのよじれ・ねじれ=12.3%
5位 肩ベルトガイドの誤使用=6.2%
5位 肩・腰(両方)ベルト の通し方間違い=4.9%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2014年チャイルドシート使用状況全国調査(1.2MB)

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