交通安全とエコ

2017年
チャイルドシート着座状況調査
警察庁・JAF合同調査

調査方法の詳細

乳児用シートの着座状況

乳児用シートの着座状況
グラフ[乳児用シートの着座状況]
n=204
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=51.7%
2位 ハーネスの高さ調節間違い=20.8%
3位 ハーネスのよじれ・ねじれ=15.4%
4位 体格不適合=8.7%
5位 その他=2.0%
6位 背もたれ角度の不適切=1.3%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。
n=149


幼児用シートの着座状況

幼児用シートの着座状況
グラフ[幼児用シートの着座状況]
n=219
順位 主なミスユース
1位 ハーネスの締め付け不適正=47.8%
2位 ハーネスの高さ調節間違い=25.9%
3位 ハーネスのよじれ・ねじれ=14.9%
4位 体格不適合=10.4%
5位 その他=1.0%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。
n=201


学童用シートの着座状況

学童用シートの着座状況
グラフ[学童用シートの着座状況]
n=211
順位 主なミスユース
1位 体格不適合=34.9%
2位 肩ベルトの通し方間違い=18.9%
3位 腰ベルトの通し方間違い=17.0%
4位 座席ベルトのよじれ・ねじれ=14.2%
5位 肩・腰(両方)ベルトの通し方間違い=9.4%
6位 肩ベルトガイドの誤使用=2.8%
6位 その他=2.8%
ミスユース数は、1台のチャイルドシートに対し複数計上される場合がある。
n=106



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は下のPDFファイルをご覧ください。

2017年チャイルドシート使用状況全国調査(1.3MB)

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