交通安全とエコ

2018年
シートベルト着用率データ
警察庁・JAF合同調査

概要(まとめ)

 2018年10月1日(月)〜10月10日(水)にかけて、警察庁とJAFとの合同による「シートベルト着用状況全国調査」を実施しました。
 調査は一般自動車道全国780箇所、高速自動車道等全国104箇所で実施しました。調査対象等詳しくはPDFファイルをご参照ください。

一般自動車道におけるシートベルト着用状況調査結果
調査箇所数 調査対象 着用 非着用 合計 着用率
780 運転者 300,268 3,731 303,999 98.8%
助手席同乗者 48,010 2,063 50,073 95.9%
後部座席同乗者 21,262 34,631 55,893 38.0%

都道府県別の運転者と後部座席同乗者の着用率(一般道)

都道府県別の運転者と後部座席同乗者の着用率(一般道)
高速自動車道等におけるシートベルト着用状況調査結果
調査箇所数 調査対象 着用 非着用 合計 着用率
104 運転者 55,162 211 55.373 99.6%
助手席同乗者 19,458 302 19,760 98.5%
後部座席同乗者 10,251 3,564 13,815 74.2%

都道府県別の運転者と後部座席同乗者の着用率(高速自動車道等)

都道府県別の運転者と後部座席同乗者の着用率(高速自動車道等)



調査結果についてより詳しいデータをご覧になりたい方は
下のPDFファイルをご覧ください。


2018年シートベルト着用状況全国調査(1.63MB)
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