栗原市へ行こう! おすすめドライブコース

宮城県栗原市がおすすめするドライブコース一覧

宮城県栗原市おすすめスポット

  • 地元いちおし

栗駒山

写真:栗駒山

標高1,626mの栗駒山では、毎年5月の山開きを皮切りに四季折々の動植物に出会うことができます。秋には日本一ともいわれる紅葉を楽しむことができ、県内外よりたくさんのお客様にお越しいただいています。

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伊豆沼・内沼

写真:伊豆沼・内沼

ラムサール条約の登録地に指定されている伊豆沼・内沼。夏には、一面にハスの花が咲き誇り、はすまつりでは遊覧船に乗って間近で観賞することができます。冬には、渡り鳥が多く飛来し、早朝に見ることができる飛び立つ群れは圧巻です。

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道の駅 路田里はなやま 自然薯の館

写真:道の駅 路田里はなやま 自然薯の館JAF優待施設

藩政時代の検問所、寒湯番所をイメージした建物で、特産物販売所「自然薯の館」では、地元の特産物である自然薯、山菜、きのこなどを販売。レストランには、自然薯を使った定食や、山菜、きのこ、イワナを使った料理がそろっています。

花山温泉 温湯山荘

写真:花山温泉 温湯山荘JAF優待施設

秋田県に通じる関所・寒湯番所跡の隣にある宿。大浴場のほか露天風呂もあり、新緑や紅葉等の景色を楽しみながらの入浴は格別です。

宮城県栗原市イベント情報

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南くりこま高原 一迫ゆり園

写真:南くりこま高原 一迫ゆり園

【期間】6月中旬〜7月末
【イベント概要】昭和63年、特色ある町づくりをはじめようと、町の若手有志15人が立ち上げた「町おこし会」。研究会を重ねるうちに、会員の一人が「町の山間地にはヤマユリが咲いている。自分もスカシユリを栽培している」と話したことをきっかけに、ユリをテーマにした町おこし事業の推進が決定。会の名称も「町おこしユリの会」と改め、本格的な活動がスタートしました。 様々な職種につく会員たちのノウハウを十分にいかした活動を精力的に展開し、平成2年には試験園を開園。「一迫ゆり園」が完成しました。今では広さ30,000平方メートルの園内に200品種15万球が咲き誇ります。
【開園時間】午前8時30分〜午後5時
【入園料】大人670円、小〜高校生310円 / あやめ園・ゆり園共通券 大人1,030円、小〜高校生500円

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栗原市民まつり

写真:栗原市民まつり

8月最終土曜日に開催。市内外の特産品の出展や、ステージパフォーマンスが目白押し!まつりの最後には、豪華賞品が当たる大抽選会も行われます。