道の駅レシピ

ダブル・オホーツク唐揚げ丼
ダブル・オホーツク唐揚げ丼(1人前)
道の駅情報

道の駅 ぐるっとパノラマ美幌峠

美幌町より国道243号線を弟子屈方面へ28km、約30分
Tel(0152)75−0700
Fax(0152)75−0600
HPアドレス 美幌町の道の駅〜ぐるっとパノラマ美幌町
道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠

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道の駅特産品
北斗ポーク
北斗ポーク
甘えび(画像提供:鰍ネがさわ)
甘えび(画像提供:鰍ネがさわ)

ダブル・オホーツク唐揚げ丼

オホーツク育ちの北斗ポークと甘えびを使った贅沢な丼です!一度に海の幸と山の幸をご賞味いただけます!!

美幌町特産
北斗ポーク、オホーツク産甘えび
レシピ作成者
片桐 聡子 様
ここが重要!ワンポイント
揚げ油の温度が高すぎると、肉が丸まってしまったり硬くなったり焦げてしまうので、温度管理と揚げすぎには注意です。

調理時間・材料

調理時間 10分(炊飯時間除く)
材料
  • 北斗ポーク(バラスライス) 5枚
  • オホーツク産甘えび 5本
  • ご飯(白米) 300g
  • 大葉 1枚
  • レタス 適量
  • 紅しょうが 適量
  • 白ごま 適量
  • 丼たれ 適量
  • コショウ 少々
  • 揚げ油 適量
  • 酢の物用の酢 適量

作り方

1 材料の下ごしらえは、北斗ポークはコショウで下味をつけ、甘えびはしっぽだけ残して処理します。
2 大葉は水洗い後水気をとり、レタスは水洗い後水気をきったのち、手で小さめにちぎり酢の物用の酢で酢漬けにする。
3 ボールにから揚げ粉と片栗粉とミックス粉(ホットケーキミックスのようなもの)を10:7:3の割合で混ぜ、天ぷら程度の濃さの衣をつくる。
4 北斗ポークと甘えびを衣につけ、180℃の揚げ油で揚げる。(北斗ポークは火が通りカラッとするまで、甘えびは揚げ色がつく程度にさっと揚げる)
5 器にご飯をよそい、さっと丼たれを回しかけ、その上に北斗ポーク→大葉→レタス→甘えびの順番で盛り付け、その上に丼たれをかける。最後に白ごまと紅しょうがをトッピングして完成。
ジューシーな肉質の北斗ポークと、オホーツク産甘えびのプリップリな食感と甘さが一度に味わえる、一石二鳥の丼です。オホーツクの大地のようなボリュームのある一品、ぜひご賞味ください!
レシピ紹介者