事業内容

いつ、どこで起こるかわからないクルマのトラブル。JAFはお客様からの救援コールに対し、電話1本で迅速に駆けつけるロードサービスを始めとしてクルマに関するさまざまな業務を行っています。

事業内容

会社データ

設立 1963年(昭和38年)4月1日
代表者 会長 矢代 驪`
職員数 3,450人 (男性:3,165人 女性:285人 )
会員数 18,460,928人
ロードサービス実施件数 2,337,800件

※職員数、会員数は2016年3月末の数字です。
※ロードサービス実施件数は2015年度の年間実績です。

主な沿革

JAFは昭和38年2月に自動車ユーザー団体として発足、同年4月に事業を開始し、ロードサービスを始めとする安全と安心の支えとなるサービスを提供するとともに、交通安全活動・環境対策活動なども積極的に推進してきました。
会員数は平成5年に1000万名を超え、平成28年3月末現在、約1846万名の自動車クラブに成長しました。平成17年には二輪車のロードサービスを始めた他、平成23年3月の東日本大震災、平成28年4月の熊本地震の時には、災害時のロードサービス特別支援隊を編成して支援活動にあたりました。 幅広い安全活動や環境保全活動等、JAF会員のみならず社会のニーズに応えるため、様々な分野で事業活動に取り組んでいます。

JAFマークのデザインについて

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JAFのマークは、設立当時に、日本美術家連盟理事長で、JAFの理事でもあった故益田義信氏がデザインしたものです。19世紀に使われていたフランスのアモーレットという文字を組み合わせた意匠は”スマートで気品がある”と海外でも高い評価を得ています。


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