JAFニュース

月刊誌「JAFMate」を使ったAR長崎県観光振興プロモーションの実施について
ARアプリ「動フォト」で写真と動画を連携させ、県内観光スポットの魅力を伝える

本部広報2012-09
平成24年5月16日
一般社団法人日本自動車連盟
社団法人長崎県観光連盟
エヌ・ティ・ティ・コムウェア九州株式会社

一般社団法人日本自動車連盟(本部:東京都港区、会長:田中節夫、以下JAF)、社団法人長崎県観光連盟(本部:長崎県長崎市、会長:野崎元治、以下長崎県観光連盟)、エヌ・ティ・ティ・コムウェア九州株式会社(本社:福岡県福岡市、社長:齋藤潔、以下NTTコムウェア九州)の3社は、JAF月刊誌「JAFMate」6月号誌面でARアプリ「動(どう)フォト」による長崎県観光振興プロモーションを実施します。

JAF月刊誌「JAFMate」6月号(発行部数:1147万部)に掲載された天草四郎像や大浦天主堂などの長崎県内の観光スポットの写真を、スマートフォン等にインストールしたARアプリ「動フォト」で撮影すると、撮影した誌面の写真がそのまま動き出すように動画が再生され、そのスポットの詳しい情報を動画で見ることが出来ます。雑誌の利点である情報の一覧性を生かしつつ、写真と文字でしか観光スポットの魅力を伝えられなかった紙媒体の表現枠を超え、読者をインターネットの動画情報へと誘引するというプロモーション手段で、長崎県への観光客誘致拡大を図ります。

利用イメージ

写真:ARアプリ「動(どう)フォト」利用イメージ

【 詳細資料 】


前へ

次へ

このページのトップへ