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内閣府へ「高齢社会を見据えた上でのインフラ整備のあり方」に関する提案書を提出

現在、内閣府は平成23年度より実施する「第9次交通安全基本計画」の作成に向けて作業を進めています。

JAFでは平成21年11月24日に、第9次交通安全基本計画に盛り込むべき事項として5件提案し、内閣府へ提出しました。

さらにこのたび、日本が高齢社会を迎え、いわゆる高齢ドライバーが増加傾向にあることから、その運転を支援するインフラ整備のあり方についても検討してもらうべく、「高齢社会を見据えた上でのインフラ整備のあり方」に関する提案書を取りまとめて提出しました。

※平成22年7月7日提出

〔参考〕

・「高齢社会を見据えた上でのインフラ整備のあり方」に関する提案


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