島根県

交通手段の悪い地方に住んでいる私には車は必要不可欠であり最低限、軽自動車には自動車税制の優遇措置をお願いしたい。(男性:70代)

課税の見直しを急いで欲しいと思います。(男性:40代)

地方の生活には車は足の一部になっており所有にも税金がかかり、また、ガソリンにも二重の税金がかかっているので、家計に対する負担が大きく、二重になっている。 (男性:30代)

車に対しての税金があれやこれやと多くついているので、少しで少ない軽自動車を求めるひとが多くて軽の販売が伸びているのを見て取得税を上げるなんて、なんといったやり方だ。(男性:60代)

初年度登録から長期経過した車両に割増の自動車税を課すのはいかがなものかと。 受益者負担による暫定税率は仕方ないにしても、税収を一般財源化してる昨今暫定税率を廃止し、ガソリン税などの二重課税の廃止も切なる願いしたいですね。(男性:50代)

古い車を大事に乗っているのに対し税率を増やすのはおかしい。(男性:60代)

とにかく自動車を購入し、持ち続けることに対する負担が大きすぎる!!(男性:40代)

財源がないとの理由で、道路の保守、整備が手薄になっている。事故防止や安全のために、道路特定財源の復活が必要。地域創生のために、ミッシングリンクを早急に解消すべき。(男性:60代)

自動車の税制が初期の目的から逸脱しているため根本的に見直す必要がある。(男性:70代)

基本的に自動車に係る諸税については、一般的にはかなり負担に思う人が多いと思います。JAF様のように声を上げてゆくことはとても重要なことだと思います。これからもこの取り組みはぜひ続けて頂きたいと思います。(男性:40代)

昔と違って貧乏人も車がないと行動できないことを充分認識してもらいたい。(男性:70代)

車必須の地域では、現状では、あまりにも車に関する税負担が大きすぎる。しかも車をやめて公共交通機関に代えることも都会と違い田舎では選択出来ない。(男性:30代)

地方では自動車が必要な移動手段であり、負担が非常に重く感じる。(男性:30代)

地方においては役所・金融機関・郵便局・スーパーマーケット等に行くために、或い通勤・通学に自家用車は必須です。それも「一人に1台」が現実です。「税金に税金を掛ける」制度(税制)は直ちに廃止すべきです。(男性:60代)

国会議員及び公務員の削減、人件費、歳費の見直し等わが身を削る策無くして自動車関連税の廃止、軽減化を図らぬのはいかがなものか。非常に疑問を感ずる。 わが身を削れ!(男性:60代)

自動二輪車の自動車税が上がると聞いているが、複数台所有していると大変な負担になるので現行のままか軽減にしてもらいたいと思っています。地方や所得によって税率を変えるとか、所得税のようにもっときめ細かく税率を設定して不公平感のない税制にしてもらいたいと思います。(女性:50代)

 税金を取りやすい所から取る、今の税制はおかしい。税金の使い道について、政府はしっかり説明をするべき。 出来ないと思うけど。(男性:40代)

コスト、収支の側面で公共交通機関が発達せず、日常生活を営む上で、自動車の所有・使用が生活上の必需品となっている「地方」と、あったら便利・ステイタスで、自動車が無くても日常生活が営める「都市」との国税部分の税率が同じことが許せない。都市の人口集中を抑制する上でも、「都市の暮らしやすさ」は見直すべき。(男性:50代)

自動車税の排気量区分を欧州のように細分化することと、軽自動車への軽減税制の廃止を希望します。(男性:20代)

島根県在住です。 税金を負担することは国民の義務であり、当然であると思ってはいますが、その負担が妥当であるかは問題。不公平感の多い税制の中でも、もっともそれが強い自動車関連税は考え方からして改めるべきもの。(男性:50代)

根拠を失ったりしたもの、暫定的であったもの、なぜ改善されないのか不思議でならない。(男性:50代)

高速道路通行料金もかなりな負担。軽減策を望む。(男性:60代)

地方には老夫婦のみの世帯がたくさんあるが、都会のように公共交通もほとんどない様なところがたくさんあり、病院通いのために車は必需品である。このような悪税をとるならば、国の責任で 通院の公共の足を確保してほしい。 (男性:70代)

特定財源から一般に変更したにもかかわらず、消費税、自動車税は上がったので、特定に戻してほしい。田舎なので都会に比べ所得は低いのに、車は必須であり、配慮してほしい。(女性:40代)

かなり負担が大きくなった アベノミクスは調子の良いこと言って購入させといて、購入した物を手放せないようにしといて税金をせしめる姿勢事態が反対!(男性:40代)

税金は理解できるが、車に関して取得税、重量税、カソリン税など税が多すぎる。(男性:60代)

古い車への重量税過大負担について まったく理解出来ない。(男性:50代)

高年齢になれば新車購入は困難となり、重課対策はすごく負担長距離運転はまずないので年齢で考慮してほしい。(男性:70代)

税に税が課せられるなど不合理な点が多く、抜本的な見直しが必要。その他、納得できる根拠があれば、多少の負担はやむを得ないか。(男性:50代)

自動車関連の税金を沢山とることによって、任意保険の加入率が下がりつつある。また無車検の為、自賠責にも入って無い車両もある。税金と保険は無関係では無い。そこのところを是非考慮頂きたい。(男性:60代)

重量税について、13年超過した車が重加算される割合以上に重くなるならともかくそうでないなら増税すべきではないし、 燃費の良い車が必ず軽いわけでもないのに減税されるのがおかしい。減税するなら自動車税にするべき。 そもそも古い車を直しながら乗ることこそエコでしょうに。(男性:40代)

地方のものは車を持たざるをえないため車に税をかけすぎ。(男性:60代)

地方は公共交通機関もなくマイカーは生活に必須。 高齢者、年金生活者のことも考えた税制を施行すべきである。(男性:70代)

新車新規登録から13年を経過した自家用乗用車の重税は即刻中止すべき。今は、自動車は贅沢品ではなく必需品。車検も無くすべき。そしてそこに所属する天下り族を排除すべき。(男性:60代)

非常にわかりにくい。(男性:50代)

自動車税については、とにかく負担が大きすぎる。 もう少し軽減できるはずなのに、あえてしないのだろうと思う。 納得できるものではない。(男性:50代)

一寸した買い物や数百メートルの移動にも車を利用するものもいれば、高齢に伴う移動手段として利用するなど目的に沿った税制(介護等は無税、利便性を目的としている場合は増税)とするべきではないかと考える。ただ、虚偽の申請をした場合は、今の世の中では、厳格に処罰する仕組みづくりをしておく必要がある。(二酸化炭素削減の意味も込めての意見)(男性:60代)

自動車関連の税が多岐にわたっているので納税者にわかり易いよう、整理してもらいたい。(男性:70代)