徳島県

種類が有りすぎる。(男性:50代)

ドイツでは車齢30年以上で減税と聞きます。ものを大切にする日本の美徳は何処へ行った。大切に扱って重課とは なんぞや!(男性:40代)

自動車に関する税金が、種類、金額ともに多すぎる。自動車が「贅沢品」という時代は終わっており、現在、地方では特に生活必需品となっている。単に取りやすいから課税するというのは本末転倒であり、道路財源を確保したいというのであれば、ガソリン税のみとすれば受益者負担となり、納得できる。(男性:60代)

地方は車が無いと非常に不便です。これ以上の税の負担は死活!(男性:40代)

地球温暖化対策は不熱心なくせに長く乗る車にはもっともらしく理由をつけて重税化するのは筋違い。長期にわたって乗るということは物を大切にすることであり何でもすぐに壊れてしまうものを造る現代の産業構造は地球を滅亡に導く愚行の一つである。また自動車税制だけを見ても、政府は『地方を重視する』などと戯言を言うなと言いたい。(男性:30代)

税金にがんじがらめにされていると思う。(男性:50代)

一番に現状の二重に税金を上乗せする事を辞めてもらいたいですね。(男性:40代)

今乗っている自動車を長く、それこそつぶれるまで乗るのが究極のエコ。 政府がエコカーに誘導するため等の狙いで古く自動車に、さもいじめの如く重課税するのは、ただのエゴ。 エコを重視するのなら、即刻古い自動車いじめを止めなければならない。 そして、それ以前に究極のエコとは自動車を使わないでよい社会の事ではないだろうか?(男性:30代)

車齢の高い車を増税する事は反対です。 手入れを良くして、何の支障も無いのに 環境汚染など考えられません。(男性:70代)

地方に住むものは、複数の車を、所有しているので、税金の負担が、大きいので、自動車税ガソリン暫定税を廃止すべき。(男性:50代)

国の税金対策はとりやすい所から取る政策ですが、とりわけ車に関しては、地方では車が無くては生活できない状態にしておいて、贅沢品の古いイメージをそのまま引き継ぎ、税金だけをとる政策は許せませんね。(男性:80歳以上)

税金の配分を明確にして欲しい。(男性:50代)

一台の車を大事にのりつづけることの何がいけないのか。そこを重税にしてまで乗り換えさせようとするやり口が許せない。環境保全というがそれがタテマエであることはすでに誰もが知っている。クルマで経済を潤わせるための政府の策略だ。(男性:40代)

登録後13年を経過した自動車重量税の増税は重量という観点からは何の理由もない。同様に自動車税の増税は、自動車を長く乗るというエコの精神からは、ほど遠く、自動車の買い換えをメーカーに代わって促進するということになっていないか?また、走行距離は全く無視していることなど、取れるところから取るという発想に強く抗議したい。(男性:50代)

退職金で自分への褒美として、購入しましたが、以降は買い換えの負担がキツいので、過日8年目の車検をしました。 動いているので、そのまま使用し、13年目には、廃車にするか…軽に変えるか…しかないと思っております。(男性:70代)

自動車税が高すぎです。 地方在住では車は必須で、2台以上あると非常に負担です。(女性:50代)

地方に住む者にとって自家用車は切っても切り離せない関係なので、過重な税金がかからないようにしていただきたいです。(男性:60代)

地域によっては自動車が必需品になっている(自動車がないと就労ができない〈公共交通機関がない〉)状況を勘案し地域での減税をお願いしたい。(男性:60代)

もう1台所有したいが、維持費が高く、購入に踏み切れない。地域柄、ほぼ毎日、一人一台いるので、電車等 公共機関の便利な都会に比べ 不公平感を強く感じる。(女性:50代)

名目を変えたり、二重課税をしたりと、 必要性から声を出せないユーザーをないがしろにしており、取りやすいところから取るという課税方法を抜本的に見直すべきだ。(男性:70代)

ガソリンも地方には必需品であり、都会はインフラが整備され、車が殆ど必要無いかもしれないが、都心部への人口一極集中を今後緩和させて行くためにも、ガソリンや自動車関連の税金は緩和するべきだ。(男性:80歳以上)

自動車を利用していない人なんてほぼ皆無。運送便を利用して荷物を届けてもらったり、多くは自動車輸送のおかげで生鮮食品は手に入る。いっそのこと消費税の中に含まれるのなら納得できる。ある意味消費に含まれる。(環境汚染も、自動車利用も。)消費時点である意味平等かもしれない。所得差はあれど。(女性:40代)

重複して税金ばかり取るのは辞めて ほしい。 地方では交通の便が悪いので自動車が 必要です。 都会なら電車がすぐ来るが地方では1時間に1本か2本しかこない。地方の人の負担を軽くしてほしい。(男性:50代)

自動車に関する税金が何に使われるためのものであるか、もっと公に知る機会があったらいいのにと思う。今回のアンケートで初めて知ったこともいくつかあった。(女性:40代)

ガソリン税は別として自動車関連税は一本に統一してはどうかと考えます。(男性:70代)

自動車重量税は道路整備費の財源不足を補うためと言われていますが、今でも道路が完成せずに工事の途中で止まったままの道路を地方に行くとよく見かけます。後、こんな所にこんな大きな道路がいるのか? といった道路等…税率をあげたり課税する前に、 余計な道路を作ったり、途中で工事を辞めてしまうような道路を作らない所から国は見直すべきだと思います。(女性:40代)

古い車を使用していると、エコカーの減税分を肩代わりさせられている気がします。(男性:50代)

1台の車にたいして、税金の種類が多すぎる。 車の必要性を考えてもらいたい。 (男性:50代)

大衆車と高級車に大きな差をつければいかがか?(男性:70代)

全ての自動車税は撤廃するべきである。(男性:60代)

自動車税は高すぎるとおもう。(男性:60代)

不透明な部分が多い。また、ガソリンのように二重で税金をとるような卑怯なやりかたはいただけない!(男性:40代)