山形県

自動車を生活必需とする地方から多額の税金を徴することは許せない。都市部のインフラが整備されているのとは訳が違う。直ちに自動車に関する税は廃止すべきだ。(男性:30代)

タックスオンタックスは絶対反対。(男性:40代)

私は今年で18年間大事に今の車を使用してきました。しかし、問10にあるように負担増となっています。まだ使える車を、「新車の買い替えろ」と言わんばかりです。日本人の美徳「もったいない」に反すると思います。それよりも、経済発展を優先するということでしょうか。環境問題にからめて取り上げられていますが、納得いきません。(男性:50代)

地方では、車に頼って生活している点があるので、ガソリン税など全国同じというところも見直して欲しい。(女性:50代)

特に軽自動車の所有は、贅沢のためで無く、必要にせまられて所有していると思います。生活が苦しい中で、それでも移動手段が必要なために最低限の移動手段として保有しています。そんな状況をふまえ、少なくとも二重に課税されるような現状だけは解消してほしいと思います。(女性:30代)

自動車関連の税が一般財源として使われる現状について非常に不満があります。なぜならアベノミクスなどという大都市・大企業優先の政策のために疲弊しきっている地方、特に震災のためにいまだ元の生活に戻れぬ東北の人々にとってとても重い税負担になっていると思います。(男性:50代)

新規登録から13年を経過した車に重課というのは納得できない。車を大事に乗ってる人や買い替えのできない低所得者にとってかなりの負担をかけていると思います。エコとか景気回復とかの理由もあるでしょうがもっと低所得者にやさしい税金のかけ方があってもいいのではないでしょうか?(男性:50代)

是非私たちの意見を国会で審議して欲しい。(女性:30代)

車は昔は、贅沢品。私たちの地方の者には、生活の必需品です。だから税金を取られてばかりでは、困ります。(男性:20代)

地方は公共交通機関が少なく、移動には車が必需品です。私のように年金暮らしをする者にとって、賞与のような特別収入がない者にとって、車齢で税金を上げられたのでは、壊れたら動けなくなります。車は丁寧に使えば20年でも、30年でも走れるのに収入が増えない高齢者に破綻ばかりを掛ける税制には断固反対します。(男性:60代)

我が家にも13年経過した車があります。 単に古くて環境性能が衰えてるみたいな感じで、いかにもポンコツ車に乗っている…みたいな世の中の目が感じます。 古くても直せばなんら異常の無い車、あるいは経済上買い替えが出来ない方も居られるかと思います。 このような方々の負担がますます増加するのは、1ユーザーとしては、納得できません。 (男性:40代)

地方に住んでいる者にとって自動車は生活必需品であり、娯楽のための物品ではない。この車に何種類もの税金を課すのは酷である。人口減少社会と超高齢社会の到来で地方移住を検討している地方自治体が多いが、この酷な税に気づけば地方移住は進まない。(男性:60代)

新しいハイブリッド車を作るためにどれだけの環境破壊をしているか、見て見ぬ振りをしているとしか思えない税制は見直して、古いクルマも大切に乗り続けて行く、そんな文化を養って欲しいです(男性:50代)

交通手段の少ない田舎に重税を課すのはおかしい。山形はガソリンも全国で高い方だし所得は低い。こんな不公平は許されない。(男性:40代)

エコカ−に対する軽減税率については、買い換えできる方にとっては大変都合のいい制度でしょうが、買い換えようとしてもその財源の手当ができない年金生活者、低所得者にとっては、なんとも云いようのない差別にしか見えません。(男性:70代)

地方では公共交通機関が少なく、自動車は生活必需品である。また、雪国では、それに対応した物も準備しなければならない。 自動車は、地方に暮らす者にとっては贅沢品ではない。 税の二重三重取りは、賃金の低い地方人には過酷である。 (男性:60代)

地方にとっては、公共交通機関(バス)の路線がどんどん廃止されており、やむ得ず自家用車を購入している現状について何かいい方法がないかと思う。(男性:50代)

税金の根本改正で、課税するものを指数化して課税根拠とする必要がある。 ダブル課税、金持ち薄税はお断り先の問いにあった様に、地方と都市では車の必要性が全く異なる。 特に東京についていえば、あんなに狭い場所に、車は必要ないし、税金を高くすべし! 地方には高速道が整備されていない地方都市がいっぱいある。 (男性:70代)

自動車の税金は、名目を変え新設され又一般財源かされ、地方で生活する私達(年金暮し)は、年金は年々安くなっている。買い物、病院当に行くのに車は必需品です。車で旅行にも、じょじょに家計がきつくなり出かけることが出来なくなります、このままですと、家のなかで生活するしかない。 (男性:60代)

地方で生活するには公共交通機関が発達していないので「生活の足」として自家用車は必要不可欠な物です。おまけに地方は賃金が安いのに何でこんなに車関係の重税を課税して生活を圧迫するのでしょうか。都市部より地方の課税率を下げて欲しい。(男性:50代)

車検のたびに重量税を、支払うのはおかしいと思います。 また、毎年の自動車税が高すぎます。 地方在住の場合公共交通機関が少ないため自動車は、必要不可欠です。 年金生活となった場合の自動車関係の税金は、 ものすごい負担になると思います。(男性:50代)

基本的に古い車に重い税金を課すこと自体意味不明。であれば自動車税を即刻廃止して一般車についてはガソリンに更なる課税をした方がいい。多く使った人が多く負担するのが正しいあり方。(男性:50代)

国費の無駄遣いが取りざたされるたび、はらわたが煮え返る思い。特に田舎は公共機関の乗り物もなく、結局は車に頼るしかないのだし、それでも二重、三重の課税を飲まなければならないのは不条理。国会議員定数削減などやるべきことをしっかり終わってから車税に目を向けるべき。(男性:60代)

高速道路の無料区間を廃止すべき。その分を道路維持整備に使う。ガソリン価格に消費税は二重課税であり法的におかしい。(男性:60代)

地方は車が足であり必需品です。車がないと病院や買い物にもいけません。生活必需品に多額の税金をかけ、ガソリンにはtaxontaxはひどい。まさしく地方いじめです。(女性:50代)

車は、地方に暮らす人々にとっては欠かせない交通手段だと思います。私の住んでいる所は、一人1台の所有になります。高卒の初任給では、軽自動車の維持がやっとです。もう少し、地方にゆとりがないと車はの維持だけで精一杯になってしまい若いひとの結婚、少子化にも影響があると思います。(女性:40代)

様々な税は撤廃し、消費税1本で財源をまかなう仕組みが国民にとって一番分かりやすく、公平な負担であると考える。(男性:40代)

公共交通機関の乏しく、年金受有者や所得の低い人が多い地方のにとっても車は生活必需品です。古い車を乗りつずけるか、低年式の中古車を購入するのが現実です。環境問題等で古い車に増税するのはどうなのか? (男性:50代)

不合理な税制が多すぎる。 見直すべきと思います。 (男性:50代)

今までは車を所有していれば仕方ないと思っていたが、改めて考えるとかなり負担が大きい事に気づいた。地方においては車は無くてはならない物もう少し考えてもらいたい。(女性:50代)

とられ放題の非常に不当な税金である。(男性:60代)

長く大事に乗って家計を圧迫しないよう努めてきているのに、13年経過すると税を引き上げる根拠が分からない。 地方は車が無いと生活できず、行政は弱い者いじめで、学校のいじめと同じ考えだ。(男性:60代)

不平等な税制なのは間違いが無いと思う。 税制は平等であってほしいです。(男性:50代)

車の重さは、税金と何か関係があるのか疑問?(男性:40代)

あまりにも税金がかかりすぎている。車は贅沢品ではなく生活必需品。見直しが必要!(男性:50代)

地方に住んでる者にとって車は必需品なので税負担は軽くして欲しい。(男性:60代)

都市部ではどこに行くにも電車やバスで移動できるため、東京で暮らす政治家の方々には車の必要性が実感できないのでは。自動車は贅沢品ではなく必需品だということを基本に考え、1人で複数台の所有や他に移動手段があるのに所有している場合に限って負担を増やすような仕組みにすべき。(男性:40代)

エコの観点から、また物を大切に使うと言う意味からも、長く乗り続けることを阻止するような制度は、納得できない。  確かに、環境に悪い面は否定できないが、クラシックカーを大事に乗る事を逆に優遇してほしいと思う。(男性:60代)

地方はガソリンの小売価格も高く毎日の足として使用してる者としては維持費が非常にかかるなか税金が複雑にかかるのは所有者としては大変困ります、特に雪国の維持費は馬鹿になりません。(男性:50代)

田舎は生活の足です。自動車税は、生活を苦しくします。自動車は生活必需品、娯楽品では、ありません。税に税を二重獲りはやめて欲しいと思います。(男性:60代)

早く自動車税制の是正をお願いしたい。(男性:60代)

毎年重量税を払っているのに、車検時にまたいろいろな税金が引かれてしまう。これも何とかならないか考えてしまいます。 また、年金暮らしで収入が少なくなってくると13年以上同じ車に乗り続けることもあります。地方で暮らすにはやはり車が必要で、認知症にならない限り車に乗り続けたいと思っています。(女性:60代)

税金を無駄遣いしている内は納得いかない。(男性:40代)

簡単に取れるところから取る発想がおかしい。 揮発税など併せての課税は如何なものか? 過疎地やお年寄りかへの軽減を考えるべきである。(男性:60代)

積雪のため二輪車が使用できない環境にある地域と一年中使用可能な地域での税負担の公平性を望む。(男性:50代)

交通手段が自動車しか無い地方ですので減税を希望します。(男性:50代)

技術進歩が進むなか、性能に起因する課税基準が旧態依然。抜本的な見直しが必要。(男性:50代)