JAFロードサービスカー

レッカータイプ

レッカータイプは、ロードサービスカー全体の6割を占める主力車両です。

事故車、落輪、転落等の引き上げ作業、また故障車の移動の救援などで幅広く活躍しています。

写真:レッカータイプ 1
写真:レッカータイプ 3
写真:レッカータイプ 4
写真:レッカータイプ 5
写真:レッカータイプ 2

バンタイプ

路上故障応急器材一式を搭載し、ドアロック・バッテリー上がりなど比較的軽微な故障救援や、レッカー車が入れない狭い道路や地下駐車場などで活躍しています。

バンタイプ以外にも1BOXタイプなどがあります。

写真:バンタイプ1
写真:バンタイプ 3
写真:バンタイプ 4
写真:バンタイプ 5
写真:バンタイプ 2

車積載タイプ

受付の段階で自走不能な場合に、車両の移動を目的として出動します。けん引の難しい4WD車や、車両大破により自走不能な場合などに威力を発揮します。

写真:車積載タイプ1
写真:車積載タイプ 3
写真:車積載タイプ 4
写真:車積載タイプ 5
写真:車積載タイプ 2

多目的タイプ(パワーゲート)

平成17年4月の二輪車へのロードサービス開始に伴い、導入されました。二輪車の搬送を得意としますが、バッテリー上がり作業、タイヤ交換(応急修理)作業、ドアロック作業等にも出動する文字通り多目的に使用できる車両です。

多目的タイプ(パワーゲート)
多目的タイプ(パワーゲート)
多目的タイプ(パワーゲート)
多目的タイプ(パワーゲート)

軽自動車タイプ

細い路地や狭い場所(道路狭隘地区)での故障車に対し機動力(待ち時間の短縮)を発揮する軽自動車タイプ。バッテリー上がりやキー閉じ込みなどの軽微な故障救援で活躍します。

写真:軽自動車タイプ 3
写真:軽自動車タイプ 4
写真:軽自動車タイプ 5
写真:軽自動車タイプ 2

二輪タイプ

二輪タイプは交通渋滞に機動力(待ち時間の短縮)を発揮し、迅速に現場に急行できるのが特徴。キー閉じ込みやバッテリー上がり、タイヤ交換などの処置が可能です。

写真:二輪タイプ 1
写真:二輪タイプ 2
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